ヒビ14 ぼくが憂いている夜も、どこかで誰かがいい気でいる。それがこの世界のいいところだ。もちろん、その逆も笑え笑え、泣きわめけ。鳴らせ鳴らせ、どんな音でも鳴らしてしまえ。誰かよ、誰か。自由になあれ。 2021年7月14日 投稿先 日々 ← 過去の投稿へ 次の投稿へ →